その課題、インタビューでお手伝いできるかもしれません

メディア・企業のご担当者様へ

メディアにおけるインタビュー記事執筆はもとより、企業における編集顧問として、ブランド価値を伝えるオウンドメディアの立ち上げ・編集チームの体制づくり、事業・サービスに沿ったコンテンツを企画段階からデザインしています。これから立ち上げを検討されている方も、すでに運用されていて課題をお持ちの方もお気軽にご連絡ください。一過性のものではない、長く愛される唯一無二のコンテンツづくりをお手伝いします。

高齢者・地域コミュニティの皆様へ

人生100年時代。あなたが見た景色は、自身のこれからのヒントに、そして誰かの助けになるかも知れません。インタビューの手法で、軌跡を振り返る『人生の棚卸し会議』、セルフインタビューを行ってみませんか。バトンをつなぐ自分史作成・自伝の作成講座を承ります(より多くの方々に伝えたいため、個人ではなく団体を対象としております)。

教育関係者の皆様へ

「見る、覗く」ことが好きな私が、編集者として、またインタビューを自らのライフワークに据える中で、「今いる世界で苦しんでいる人に、ここだけじゃない世界を届けたい」という想いを持っています。

いじめや過労の問題。「もし目の前だけではない、違う景色を知っていれば、結果は違っていたんじゃないか」と、こどもたちの悲しい選択がニュースで流れるたびに、自身の経験を重ねて、そう感じています。

おもに話を聞く、取材といった意味で使われることの多いインタビューですが、語源の「互いに=INTER」「眺める=VIEW」が示す通り、インタビューのバリューは、観察対象と自己を行き来し、問いを重ね、理解を深めていくことにあります。

それは異質な他者を認め共存を模索する行為であり、そこで発揮される「問いの力(interview力=iのチカラ™️)」は、こどもたちが将来、困難な場面を切り拓く、また既存への違和感をあぶり出し、新しい何かを生み出していくための原動力になります。

そうしたインタビュースキルを応用した教育支援やワークショップ、コミュニケーションデザインも、ヒアリングのうえ承ります。

自社の製品やサービスの根本的価値、現場の声を伝えたい

インタビュー手法を用いて、自らを振り返り、まとめてみたい。

「なぜ?」を問い、違いを理解し共存できるスキルを子どもたちに

\お気軽にご連絡ください/