小池一夫さん(作家・漫画原作者 大阪芸術大学客員教授)インタビュー

すぐにでも日本政府はコンテンツを育てないと日本の文化はダメになる

『子連れ狼』、『高校生無頼控』、『修羅雪姫』、『クライング フリーマン』など、さまざまな名作を世に生み出してきた、日本を代表する漫画原作者・小池一夫さん。小説家、脚本家、作詞家などとしても活躍する、まさにキャラクター創造の神様のような存在です。「クール・ジャパン」が叫ばれ、日本のコンテンツが海外で勢いを持つなかで、世界各国で講演や講義をおこなっている小池さんに、キャラクター論、そして、現在の日本のコンテンツの問題点についてお伺いしました。

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