福岡伸一さん(生物学者 青山学院大学教授)インタビュー

【インタビュー日時】2014.06/21
【インタビュークレジット】聞き手

【インタビュイープロフィール(インタビュー当時)】
1959年東京生まれ。京都大学卒。米国ハーバード大学研究員、京都大学助教授等を経て、現職。サントリー学芸賞を受賞しベストセラーとなった『生物と無生物のあいだ』,『動的平衡』など、生命とは何かを分かりやすく解説した著作を数多く著す。他に、『できそこないの男たち』,『世界は分けてもわからない』,『動的平衡2』,『せいめいのはなし』等。最新刊に『ルリボシカミキリの青 福岡ハカセができるまで』,『生命と記憶のパラドクス』。また、画家フェルメール好きとしても知られ、フェルメールの全作品を巡る旅を綴った『フェルメール 光の王国』を上梓。「フェルメール・センター銀座」の館長もつとめる。

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