湯之上隆さん(微細加工研究所所長)インタビュー

【インタビュー日時】2014.11/13
【インタビュークレジット】インタビュー・文

【インタビュイープロフィール(インタビュー当時)】
1961年、静岡県生まれ。京都大学大学院工学研究科修士課程原子核工学専攻を卒業。 16年間に渡り、日立製作所・中央研究所、半導体事業部、デバイス開発センター、エルピーダメモリ(出向)、半導体先端テクノロジーズ(出向)にて、半導体の微細加工技術開発に従事。2000年に京都大学より工学博士授与。 現在は微細加工研究所所長としてコンサルタント、調査・研究に従事。 著書に『日本型モノづくりの敗北 零戦・半導体・テレビ』(文藝春秋)、『「電機・半導体」大崩壊の教訓』(日本文芸社)、『日本「半導体」敗戦』(光文社)がある。