岡嶋裕史さん(関東学院大学准教授)インタビュー

コンピューターの魅力を子どもたちに伝えられるような「はじめの一冊」を書きたい

岡嶋裕史さんは中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了後、富士総合研究所勤務を経て、関東学院大学で准教授として学生を教えつつ、セキュリティマネジメントに関する研究をされています。『ネットワーク社会経済論』(共著、紀伊國屋書店)、『情報セキュリティスペシャリスト合格教本』(技術評論社)など、セキュリティに関するご著書も多数ある岡嶋さんに、電子書籍の未来とは、また紙の本とのかかわりについてお話を伺いました。

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