三上延さん(小説家)インタビュー

紙の本はなくならない。紙と電子はよい形での共存をしてもらいたい

2002年に『ダーク・バイオレッツ』(電撃文庫)で作家としてデビュー。『偽りのドラグーン』シリーズなど、電撃文庫で主にホラー、ファンタジーなどのシリーズ物を執筆する人気作家。『ビブリア古書堂の事件手帖』シリーズは合わせて300万部突破のベストセラーに。三上さんご自身の読書歴や電子書籍についてのお話を伺いました。

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